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最高のバディとして貫禄の現役復帰を遂げる印象的なシー ンを切り取った動画が解禁!『リベンジ・リスト』

2017年6月8日

アクション映画界に“絶対に怒らせてはいけない男”がまた一人。

 

 

映画史上、最も激しい“怒り”に付き動かされた中年男の復讐劇を 描く、映画『リベンジ・リスト』(6/17<土>公開)より、スタンリー (ジョン・トラボルタ)が、老獪な相棒デニス(クリストファー・メ ローニ)と最高のバディとして貫禄の現役復帰を遂げる印象的なシー ンを切り取った動画が解禁されました。

 

 
 

 

<STORY>復讐して、何が悪い。

目の前で強盗に妻を殺害された車の修理工の中年男スタンリー・ヒル(ジョン・トラボルタ)。

容疑者は捕まるが、裏社会と繋がっている悪徳警官によって釈放され、事件は闇に葬られる。
理不尽な社会 と、妻を守れなかった己の無力さへの怒りが、捨てたはずの過去を呼び覚ます。

善良な市民として暮らす男 は、かつて、数々の殺しを請け負ってきた特殊部隊の元工作員。
封印していた殺人術を総動員し、復讐に手 を染めていく。

やがて、妻の死に隠された巨大な陰謀を知ったとき、男の怒りは臨界点を突破するー。

 

もっと詳しいストーリーを紹介!↓

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映画『リベンジ・リスト』
6月17日(土)よりシネマート新宿他 全国ロードショー

監督:チャック・ラッセル 『イレイザー』『スコーピオン・キング』
主演:ジョン・トラボルタ 『フェイス/オフ』『パルプ・フィクション』『ヘアスプレー』など
他出演:クリストファー・メローニ アマンダ・シュル サム・トラメル パトリック・セント・エスプリト レベッカ・デモーネイ
原題:I AM WRATH/2016年/アメリカ/英語/91分/カラー/シネスコ/PG12
字幕翻訳:牧野琴子
配給:ギャガ・プラス

 

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最新みんなのレビュー

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

あたたかく優しい映画です。

2026年2月9日

悲しい話ではあるけど、前向きになれるお話です。

観終わったあと、これからの人生悔いのないように生きたいと思いましたし、突然何があるかわからないので家族を大切にしたいなと改めて思いました。

全キャスト素晴らしかったですが、主演のお二人がとても良かったです。

観て良かったです。

minmin

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