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【レビュー】映画『アクアマン/失われた王国』の感想・評価・口コミ・評判

2024年1月10日

@monkey1119Follow
アクアマン/失われた王国試写。 王として父として兄として、海も陸でも奮闘する脳筋国王再降臨! 前作以上のドッカンバトル!! ごちゃごちゃしてて何やっとるかわからんほどド派手な闘い! アクアマンはこうでなきゃ!
@kasa919JIFollow
アクアマン/失われた王国』吹替版4DX2D SCREEN-X試写 海と陸の2重生活を送るアーサーに危機が迫る! アクアマン単独作の続編。 最狂の敵を倒すため禁断のタッグ結成! 暴走列車の如きアクションの連続はもはやアトラクション! 脳は要らない。心を燃やせ!
@Saihara_0120Follow
「アクアマン /失われた王国」を観させて頂きました🐟👑 4DXだったのでアトランティスをアトラクション感満載で体験! 映像美は前作よりパワーアップしてて、オウムの可愛さもパワーアップしてました。 オウム好きは堪らないです。
@244fukudaFollow
アクアマン失われた王国』IMAX3D 2時間分しっかり楽しめたけど1のフレッシュな面白さに比べたら…。 敵も味方も警備の甘さとが気になるし、アクションもジェームズ・ワンみをあまり感じなかった。 あとランドール・パーク出る度にMCU『ワンダビジョン』を思い出し脳内バグってた笑
@gosuke55555Follow
アクアマン/失われた王国 前作よりまとまりは良いが味は薄まりやるべきこと全部詰め込んで早送りで終わらせた残念な印象。 そもそも王としてのヴィジョンもやる気も薄く、国とどう向き合っているか、 民の描写も皆無で説明とアクション、時々良い話で進められても面白味が無い。 🐙と🍔が良かった。
@bokute0705Follow
アクアマン/失われた王国』観賞。 もうあの頃のDCが戻ってくることは永遠に無いんだなということを身を以て知る。 ユニバース移行期だからといって消化試合が許されるわけではない。 細かい所を気にしなければそれなりに楽しめるものの、 全体的に雑でスケールダウンしてる感は否めない。かなり残念。
@to1ra9hi9ko3Follow
『アクアマン/失われた王国』 難しいこと何も考えず楽しめる、王道ヒーロー映画だった! アーサーとオームの兄弟のやりとり、ソーとロキみたいで微笑ましかった☺️ あのワードが出てきた時は思わず笑っちゃったw アクアマンの最後のスピーチはDCEUを締め括るような言葉に思えてちょっと感動した😭
@abigail_913Follow
「アクアマン失われた王国」鑑賞🎬 主演のジェイソン・モモアがセクシーでチャーミング😍 アメリカンギャグも楽しめた😇😇 ニコール・キッドマンは顔が変わってて最初誰かわからなかった🤣
@moviekoalaFollow
アクアマン 失われた王国』鑑賞 超絶大傑作…色々と難しかっただろうにジェームズ・ワン力が活かされまくって 楽しい楽しいアドベンチャー映画に…ワンよ… さては『ザ・グリード』がやりたかったんやな… 弟との兄弟漫才もマイティ・ソーより楽しいし最高じゃん… アンバー・ハードで大号泣

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最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。