ドラマ 国内ドラマ

ドラマカウントダウン!2023年9月2週目(9月11日〜9月17日)の視聴率ランキング!とみんなの感想!

2023年9月13日







日21時『VIVANT』8話 14.9%

[su_youtube url="https://youtu.be/XxdNcap0u6k"]

初回1位11.5%→前回14.1%→今回→14.9%

物語も後半戦!ここへきて今季最高マーク!

@kaizamaru39Follow
VIVANT8話感想 ・ノゴーンベキの有能さがまだ描写されておらず、驚くだけおじさんに ・ノコルとベキの目的はたぶん一緒じゃない ・主人公の乃木が一番信用出来ないw ・べっぱんのメンバー死んでないやろw ・乃木の米計算スコw
@uminable3Follow
8話で気になっていること。 ・乃木とマタの会話。(黒須の容態を心配し、落ち着いたことを安堵するといった内容) ・馬場さんの役どころ など

キャスト

堺雅人 阿部寛 二階堂ふみ 竜星涼 迫田孝也 飯沼愛 山中崇 林遣都

放送終了タイトル↓

日22時30分『CODE-願いの代償-』10話 最終回 5.2%

[su_youtube url="https://youtu.be/rD-if-MVN6o"]

初回8位6.1%→今回5.0%→5.2%

5.2%でフィニッシュ!しかし感想は荒れてるぞ!

@oinyarisanFollow
CODE-願いの代償- 全10話視聴 願いを叶えるアプリ「CODE」を軸に巻き起こる犯罪によって亡くなった彼女の死の真相と、アプリ自体の真相を主人公が追い求めていく物語……だったんだけど結局真相が微妙すぎたのと終わり方が世にも奇妙な物語って感じでこれ。坂口健太郎の演技は素晴らしかったです。
@TatchinTMFollow
昨日CODEの最終回があまりに酷かったので軽く感想を探ってみたけど、まぁ酷評されてるよね。途中で脱落したやつよりはマシとも言えるけど、まちがいなく今期ワーストドラマ。律儀に10話も見て損した。

キャスト

坂口健太郎 染谷将太 松下奈緒 堀田真由

■脚本:酒井雅秋 山田能龍

 

 

みんなの気になるランキング

20代女性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング【2025年最新版】

2025/11/20

20代女性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング【2025年最新版】

“付き合いたい”のリアルな温度感。2025年、恋の主役はこの10人(ポプバ調べ) 「恋人にしたい」と思うその瞬間、人はどんな魅力に惹かれているのか――。 SNS投稿、検索トレンド、日常会話の中に散りばめられた“推し”たちの存在感をもとに、PopVerseMix編集部が20代女性の“本音”にフォーカスしたランキングを作成! 今年ならではの価値観が透けて見えるラインナップに、あなたもきっと「わかる〜!」と頷くはず。 次の推し活の参考にも、ぜひご一読を! 第10位:赤楚衛二(俳優・30歳) 距離感のうまさが“恋

「目が合ったら終わり…」目だけで落とされる!“目力・視線が武器”な俳優ランキングTOP10

2025/11/20

「目が合ったら終わり…」目だけで落とされる!“目力・視線が武器”な俳優ランキングTOP10

「その目に見つめられたら、もう抗えない——」感情を奪う“視線の破壊力”に落ちる。 近年、ドラマや映画で「目で語る俳優」が急増中。派手なセリフより、視線ひとつで“全てを語る”俳優に心を持っていかれる人が続出しています。 今回は、「目が合ったら終わり」と話題の“目力・視線が武器”な俳優たちを徹底調査!SNSでの反響、視線シーンの名場面、そして“瞳に宿る演技力”を総合評価し、TOP10を決定しました! 第10位:奥平大兼(俳優・20代前半) “無垢と狂気のあいだ”を見せる瞳の破壊力 コメント: ・「目が泳がない

料理上手じゃなくてもいい!“君の味”が食べたい。20〜30代男性が選ぶ「手料理してほしい女性芸能人ランキング」TOP10!

2025/11/20

料理上手じゃなくてもいい!“君の味”が食べたい。20〜30代男性が選ぶ「手料理してほしい女性芸能人ランキング」TOP10!

上手じゃなくていい。ただ、君が作ってくれたそれが食べたい。(ポプバ調べ) 「男って単純。」そう思うかもしれないけれど、実はそこに深いリアルがある。料理が得意じゃなくてもいい、レストランの味みたいじゃなくていい。ただ“君の手から生まれた一皿”が、何よりもうれしい――。今回は、20〜30代男性たちの声をもとに、「手料理してほしい女性芸能人」を徹底調査!食卓に並ぶのは料理だけじゃない。そこに宿る“ぬくもり”と“関係性”に、今の時代の価値観が詰まっていた! 第10位:あの(アーティスト・年齢非公表) 飾らないのに

この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者

ポプバ ドラマ部:佐伯・Pちゃん

脚本家の視点でドラマを深掘る、雑食系オタクライター。
幼少期からドラマと映画が大好きで、物語を追いかけるうちに自然と脚本を書き始め、学生時代からコンクールに応募していた生粋の“ストーリーマニア”。現在はドラマのレビュー・考察・解説を中心に、作品の魅力と課題を両面から掘り下げる記事を執筆しています。
テレビドラマは毎クール全タイトルをチェック。「面白い作品だけを最後まで観る」主義で、つまらなければ途中でドロップアウト。その分、「最後まで観る=本当に推したい」と思える作品だけを、熱を込めて語ります。
漫画・アニメ・映画(邦画・洋画問わず)にも精通し、“ドラマだけでは語れない”背景や演出技法を比較的視点で解説できるのが強み。ストーリーテリング、脚本構造、キャラクター心理の描写など、“つくる側の目線”も織り交ぜたレビューが好評です。
「このドラマ、どう感じましたか?」を合言葉に、読者の感想や共感にも興味津々。ぜひ一緒にドラマの世界を深堀りしていきましょう!

-ドラマ, 国内ドラマ
-,