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【Netflix】映画『Fair Play/フェアプレー』のレビュー口コミ評判

2023年10月11日







@akuta_hashiruFollow
映画『Fair Play/フェアプレー』鑑賞
Netflix作品はこういう当たりがあるから劇場で観たいと思っちゃう。
お互いを応援したい気持ちと関係修復して頼むからという気持ちとめったくそになっちまえ!という気持ちが入り混じり、
複雑な気持ちで観てました。単なる恋愛物語じゃなくスリラー、怖かった…
この映画を観て、『ラ・ラ・ランド』がいかに大人気ある別れ話と男の孤独と思いやりの映画か痛感。
才女エミリーを演じた“フィービー・ディネヴァー”はこれから注目です!
@cinema461Follow
映画 FairPlay フェアプレー
Netflix作品
劇場鑑賞
エミリー役の人が栗山千明さんを連想するくら似ていて気になったw
人は嫉妬からサイコパスに成ってしまうの?((( ;゚Д゚)))
タガを外さないように冷静コントロールしなくちゃね💦
@greathunger1006Follow
フェアプレー
ヘッジファンド勤務の幸せカップルが彼女の昇進により歯車が狂ってゆく…
潜在的に自分の庇護の下にいた彼女が上司になり愛せなくなる男と成功の高揚感から次第に彼氏に冷めてゆく女、
昇進は”女”を使ったと揶揄する同僚に部下をゴミの様に扱う上司… 逆ならこうはならないのがホラーだよ
@kikka1414Follow
FairPlay フェアプレー
なんとも後味が悪い。
パワーバランスの不均衡がプライベートの関係も揺るがせていく過程はよくわかるが、
どう考えても「落ちるナイフ」は掴まない方がいい。
拗れたプライドはきれいに癒えない傷を残す。
一瞬「インダストリー」を想起したが本作ヒロインには清潔感がある。
@yugaarutoko_Follow
🎬 フェアプレー
最高に面白くて最高に胸糞悪い
投資会社に勤める男女のカップル。予想外の女の昇進を機に2人の歯車が狂っていく。
女の昇進機会を作るのも男で、上り詰めていくには女の皮を被った男になっていくしかない歪みと、
潜在的に蔑む事で得られていた優しさが次第に狂気じみていく様を描く
@min_photo_movieFollow
フェアプレー
ヘッジファンドに勤めるカップルが婚約。その直後に女が昇進。
男の上司になり二人の関係が壊れていく。
女の飛躍と高揚が男を追い詰め壊していく様があるあるで切実。
二人の関係の変化はを見るにつけ、嫉妬やプライドが持つ負のパワーにビビる。
オススメ映画

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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