🧪まずはここから:「不可不可」ってどんなサークル?
“狂気×色香×背徳”。
この3つを極限まで煮詰めた世界観を、エロスというキャンバスに描くサークル、それが「不可不可」。
作者は関谷あさみ氏。
不可不可の作品群は、ただのエロではありません。読後に残る“モヤッ”“ゾクッ”という感覚こそ、まさに中毒性の証。
この記事では、そんな不可不可の作品をガチで厳選した7作、全てを深掘りしつつ紹介します。
読む前より、読んだ後のほうが後悔するかもしれない──そんな一冊に、あなたも出会えるはず。
① 放課後化学クラブ|理性のスイッチ、切っていいよ。
怪我をした少女・文香は、放課後を理科室で静かに過ごす日々を送っていた。
そんなある日、優しげな先生との何気ない雑談から始まった時間が、いつしか“実験”と称される背徳の快楽体験へと変わっていく。
教師×生徒、教室、セーラー服──エロの王道要素を丁寧に積み重ね、うぶで無防備な文香がじわじわと快感に染められていく様子は圧巻。
羞恥に赤くなる顔、トロける瞳、こらえきれない声…描写のすべてが“エモくて抜ける”。
しかも本編後には、心までトロけるようなイチャラブおまけ8P付き。
背徳と純情のギャップがたまらない、エロ同人の傑作です。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
② 放課後カノジョごっこ|演技と本気の境界線が溶けるとき
放課後、制服姿のまま年上の彼氏の部屋に向かう少女・翼。まだ関係は“ごっこ”のまま──でも、ドキドキは止まらない。
『放課後カノジョごっこ』は、少女視点で描かれる背徳系ラブコメ×R18作品。
彼氏の優しさに守られながら、じわじわと関係が深まっていく流れは、エロ漫画でありながら等身大の“恋”の臨場感に満ちています。
「今日は無理しないでね」と気遣う彼が、少しずつ距離を詰めていく描写はリアルで甘酸っぱく、制服・年の差・背徳感という王道フェチも大充実。
表情の描き分けも素晴らしく、照れ・不安・ときめきが混ざったヒロインの顔に胸キュン必至!
“急に始まらない”丁寧なエロに、惹き込まれる人続出の話題作です。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
③ マヨナカ侵略者|0時、鍵のかかっていない欲望
『マヨナカ侵略者』は、深夜に実行された“悪魔を呼び出すおまじない”から始まる、エロスとサスペンスが交錯する一作。
無垢な少女・譲(ゆずる)は、興味本位で行った儀式により淫魔を召喚してしまう。
最初は人懐っこく感じた淫魔も、次第に本性を露わに──その執着と欲望に、譲は抗えず快楽の沼へと堕ちていく…。
“優しい顔をした悪魔”という存在が放つ不気味さと甘美さ、そして譲との微妙な心理戦が本作の真骨頂。
単なるHシーンにとどまらず、緊張感とゾクゾク感が交差する流れにページをめくる手が止まりません。
淫魔もの・サキュバス系・支配フェチ好きには間違いなく刺さる、背徳の侵略劇。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
④ まひるの悪魔|明るい時間帯の方が、罪悪感は濃くなる。
「まひるの悪魔」は、“おまじない”によって淫魔を呼び出してしまった少女・譲(ゆずる)が、未知の快楽に呑み込まれていく背徳エロス。
舞台は放課後の教室。日差しの中で繰り広げられる淫魔との交わりは、夜以上に背徳的で、興奮と羞恥の入り混じる独特の空気感を生み出します。
儀式、支配、年齢差フェチなど、フェティッシュな要素が巧みに詰め込まれており、単なる抜き目的を超えた読後感がクセになる一作。
淫魔との再会で再び揺れる譲の心と身体。快楽に抗おうとするも、熱はもう消えない──そんな危うさにゾクッとする読者続出。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
⑤ 可惜夜の悪魔|拒絶の中の快楽、それは悪魔との契約
夏の夜、おまじないで呼び出した淫魔・Bと再会する少女・譲(ゆずる)。
「うち、泊まりに来ない?」という甘い誘いに胸を高鳴らせながらも、嘘をついて外泊したことに罪悪感を抱き始める譲。
『可惜夜の悪魔』は、ただのR18漫画にとどまらず、少女の葛藤と成長を丁寧に描いた“心を揺さぶる”一作です。
包容力ある淫魔・Bの優しさと色気に包まれながら、自分の弱さや大人との差に悩む譲。
それでも「好き」という気持ちに正直になろうとする姿に、読者の胸も自然と熱くなります。
心の成長と快楽が交差する一夜──切なさと背徳感を味わいたいあなたにおすすめの逸品です。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
⑥ 誰そ彼の悪魔|“わたし”って、誰だっけ?
『誰そ彼の悪魔』は、少女・譲(ゆずる)と淫魔・Bの、あまりに繊細で複雑な関係を描いたR18ドラマ。
「相手してくれる?」という一言から始まる夜の逢瀬は、甘く、危うく、そして切ない。
ただのエロ漫画ではない本作の魅力は、譲が抱える不安・嫉妬・愛情・自己嫌悪といったリアルな心の揺れ。
年齢差・立場の違い・家族への罪悪感──様々な葛藤と向き合いながら、少女は愛に溺れていく。
予測不能な淫魔・Bの言動に翻弄される展開は、まさにジェットコースターのよう。
背徳感×感情ドラマ×エロスが高密度で交錯する、読みごたえ抜群の一作です。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
⑦ 理緒ちゃんとおまじないの悪魔|“あの時の言葉”、まだ覚えてる?
「悪魔のおまじない、試してみない?」―軽い気持ちで行った禁断の儀式が、理緒の運命を狂わせていく。現れた淫魔・Bは、ただの性的存在ではなかった。
元彼の話に反応し、理緒を“自分のもの”にしようと執着するBは、快楽を武器に彼女の心まで侵略し始める。
本作の見どころは、肉体的快感と心理的抵抗のせめぎ合い。
連続絶頂、羞恥責め、潮吹き――理緒は屈服しかけながらも、最後まで心だけは譲らないと抗う。しかし、強引で甘美な支配のなかで芽生えるのは、反発か、それとも…依存か?
Bの圧倒的なカリスマと、理緒の揺れ動く心。「自分の意思で抗ってるのに、体が勝手に…」という葛藤描写は圧巻。
背徳感・快楽・支配欲が交差する、甘く危険なエロドラマを、ぜひその目で確かめてください。
📖 詳しく知りたい方はこちら👇
🔥 今すぐ読みたい方はこちら👇
✅まとめ:背徳感を“美”に変える、唯一無二の作品群
不可不可の作品は、どれもが「理性の外側にある快楽」を描いています。
どこか歪んでいて、でも抗えない。怖いのに、惹かれてしまう。
そんな感情の深部を、あなた自身で確かめてみてください。
今すぐ、あなただけの「悪魔」に出会いましょう。