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【レビュー】映画『僕のヒーローアカデミア「雄英ヒーローズ・バトル」』の感想・評価・口コミ・評判

2023年10月20日

【2023年10月20日公開,87分】

5.0
5段階評価中 ★5.0つ(4レビュー)
最高!名作!観なきゃ損!100%
一見の価値あり!オススメです!0%
普通。時間に余裕があれば。0%
あまりオススメしない。0%
面白くない!時間の無駄かも。0%

 

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タイトルは、『雄英ヒーローズ・バトル』。TVアニメ5期の「エンデヴァー事務所インターン編」直前、冬休みの時期を舞台にしたエピソードとなり、物語のテーマはなんとカードバトル!?
雄英高校ヒーロー科1年A組メンバーによる、高校生らしい賑やかなストーリーが展開します。

 

【原作】堀越耕平

【キャスト】

緑谷出久山下大輝
爆豪勝己岡本信彦
麗日お茶子佐倉綾音
飯田天哉石川界人
轟焦凍梶裕貴
死柄木弔内山昂輝
荼毘(轟燈矢)下野紘
トガヒミコ福圓美里
スターアンドストライプ朴路美
オール・フォー・ワン大塚明夫
オールマイト三宅健太

あらすじ<STORY>

冬休み。寮からの外出禁止でヒマを持て余す1年A組たちのもとへ3年の通形ミリオがやってくる。
彼が持ち込んだのは、サポート課が制作したカードゲーム「雄英ヒーローズ・バトル」!
A組メンバーは早速遊び始めるが、雄英生それぞれのカードを駆使して戦うこのゲームは、雄英らしく一筋縄ではいかないものだった…!
果たして、カードバトルの勝者は…!?

映画『僕のヒーローアカデミア「雄英ヒーローズ・バトル」』を観た人の感想・評価・口コミ・評判

僕ヒーローアカデミア

2023年10月21日

画像に居なかった耳郎と常闇と青山と葉隠と尾城出てくるかな?おまけでミスタースマイリー再登場して欲しい🥺

ミンギ

ビック3

2023年10月21日

波動ねじれ?

ミンギ

僕のヒーローアカデミア

2023年10月21日

速くNetflixで配信されて欲しい

ミンギ

不死川玄弥

2023年10月21日

不死川玄弥

不死川玄弥

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@rin_meltFollow
僕のヒーローアカデミア「雄英ヒーローズ・バトル」観てきました👏✨
劇場であのシーンを見れた事に感激!
もちろん大号泣😭😭
ハンカチじゃなくてフェイスタオルくらい持っていけば良かった🤣
アニオリも面白かった!
平和なシーンが見れて和んだよ🧡💚
次の映画楽しみだなあ😭✨
@miitan07Follow
ヒーローアカデミア 雄英ヒーローズ・バトル
第6期
ラスト3話分エピソード、映画館で特別上映観てきた!
ヒロアカはこの先も永遠に大好き。スクリーンで見せてくれてありがとう。
@koyukizukuFollow
僕のヒーローアカデミア「雄英ヒーローズ・バトル」
泣きすぎて頭痛い😭
A組最高!A組最高!!A組最高!!
A組大好きーーーーーー!!!!!!
オリジナルは日常回でほっこり☺️
上鳴くんの前髪留めるのずるい〜可愛いい〜😍

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最新みんなのレビュー

あたたかく優しい映画です。

2026年2月9日

悲しい話ではあるけど、前向きになれるお話です。

観終わったあと、これからの人生悔いのないように生きたいと思いましたし、突然何があるかわからないので家族を大切にしたいなと改めて思いました。

全キャスト素晴らしかったですが、主演のお二人がとても良かったです。

観て良かったです。

minmin

自然と涙が出てきて...

2026年2月9日

「ほどなく、お別れです」観てきました。

悲しい家族のお別れがいくつかあるけど

ただ悲しいだけではなくあたたかな気持ちになるような作品でした。

目黒蓮さんの立ち姿、所作が美しい。

納棺の儀も美しかったです。もっと観たかったです。

沢山の人にみてもらいたいと思える作品です。

やえっち

観た後に心が温かくなる良い作品

2026年2月9日

号泣とか生き死にとか葬儀とか嫌だなと観るまで不安だった。演技に定評のある目黒蓮くん主演でなければ観たいとは思わなかったが、始まりから、静謐で凛とした佇まいと落ち着いた綺麗な所作と優しげな口調が既に漆原礼二で、故人や遺族に寄り添う素晴らしい葬儀とほどなくお別れです〜の台詞が心にしみた。涙ありきの映画では無く観ていて目から滲み出るのが凄い。散々泣いても見終わった後に心が軽く温かくなり、スッキリした。今後の自分の生き方も考えさせられる作品。

じゅんりん

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。