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【レビュー】映画『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』の感想・評価・口コミ・評判

2024年2月1日

@TABECHAUYOFollow
ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期愛人』試写で観ました。 ジャンヌ・デュ・バリー生涯を映像化。 マイウェンと言えば自分中だとハイテンション、フィフス・エレメント印象が強いけど、 本作抑制効いた演技で新たな魅力を堪能できた。 ジョニー・デップ主役を引き立てる振る舞いも見事。
@TakaKuniedaFollow
ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期愛人』を試写で見た。 ルイ15世愛人ジャンヌ・デュ・バリー生涯を描いた作品だが、 マイウェン監督自らが主演をつとめていて、 良い意味で本人「エゴイズム」が完徹している映画だった。 ジョニー・デップもかすんでしまうほどに。
@asapu918Follow
ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期愛人試写。 妬まれ嫌われ、それでも強く生きていく姿から目が離せない。 豪華なヴェルサイユ宮殿やシャネルが提供した衣装も見事。 ただ、少女時代をもっと見たかった。 端折らなかったら彼女キャラにもっと説得力が出たかも。 ヨーロッパ歴史モノはやっぱり好き。
@nino_chocolatFollow
「ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人」のプレミア試写会へ。 上映前のシャンパンや時代背景のお話が興味深かった。 ジャンヌといえばベルばらでの悪者のイメージが強かったのですが😅一新されました。 病に冒されるジョニーはなぜが美しい。
@alicenekousagiFollow
ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期愛人』 すごく良かった~ S・コッポラ監督「マリー・アントワネット」を観た時 ジャンヌキャラクターに魅了されたという監督・脚本・主演マイウェン最高だし、 彼女がオファーしルイ15世を演じたジョニー・デップもとてもチャーミング

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最新みんなのレビュー

観た後に心が温かくなる良い作品

2026年2月9日

号泣とか生き死にとか葬儀とか嫌だなと観るまで不安だった。演技に定評のある目黒蓮くん主演でなければ観たいとは思わなかったが、始まりから、静謐で凛とした佇まいと落ち着いた綺麗な所作と優しげな口調が既に漆原礼二で、故人や遺族に寄り添う素晴らしい葬儀とほどなくお別れです〜の台詞が心にしみた。涙ありきの映画では無く観ていて目から滲み出るのが凄い。散々泣いても見終わった後に心が軽く温かくなり、スッキリした。今後の自分の生き方も考えさせられる作品。

じゅんりん

ハンドタオルでは間に合わず

2026年2月9日

お涙頂戴映画かな?と思ってた事を心より謝罪したい。最初はポロ、ポロポロと涙が出るぐらいでしたが大好きなおばぁちゃんを思い出してしまってからはタオルで顔を覆うように爆泣きしてしまい、、でも切ない訳でも痛く苦しい訳でもなく。温かさに心が包まれて何度でも観たいと思える映画でした。暗く寂しい涙ではなく温かく前向きになれる涙。同じ日同じ劇場に居た人ほとんどが泣いておりました。ハンドタオルが間に合わなかったのは私だけではないはず…

みほ

何気ない毎日が幸せを大切に生きたい

2026年2月9日

本当に今の何気ない日常がどんなに幸せか

大好きな人にちゃんと大好きと伝えたいし

みんな私より長生きしてほしい

めめ

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。