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【レビュー】映画『風よ あらしよ 劇場版』の感想・評価・口コミ・評判

2024年2月5日

@SMkLNvwXT1xw3OwFollow
凄まじい映画を観てきました‼️「風よ あらしよ 劇場版」💫 これが日本の真実の歴史。いざ戦争が起きれば誠実な声すら抹殺される! 戦時中のロシアもそう、ウクライナも。 戦争だけは絶対に起こさない‼️改めて痛感しました! 吉高由里子さんの迫真の演技、素晴らしかったです🌟
@halu318Follow
『風よあらしよ 劇場版』 大正時代、男尊女卑に違和感を抱き平塚らいてうの青鞜に感銘を受け 婦人解放を唱えた伊藤野枝の人生を描いた作品 恥ずかしながらわたしは伊藤野枝を知らなかったので、 自由を求め世論と戦う野枝の姿がとても格好良く見えた あと関東大震災の混乱と朝鮮人差別の描写がエグい
@ako565655Follow
『風よあらしよ 劇場版』 原作を読みドラマも観ていたけど、改めて野枝の壮絶な人生に胸が締め付けられた。 今この時代に観る事ができて良かったと思える作品。 吾郎さん演じる辻潤のシーンもやっぱりいいなぁ。 こう生きざるを得なかった哀しさがひしひしと伝わってきて切なかった。
@madamhiroronFollow
『風よ あらしよ 劇場版』さっそく劇場版も観賞。 大きなスクリーンで観ると野枝の怒りや悲しみがより強く伝わってくるようだ。 いつの世も権力ある者は弱者を見下したり苦しめたりする。 当時よりかは改善されたものの今もなお。 で、ストーリーとは関係ないが推しを大スクリーンで観れるのは目の保養。
@kaobun_goFollow
風よあらしよ 舞台挨拶回で鑑賞 TVで見ていたものの、大きなスクリーンはやはり迫力が違うし、 その時代に没入して、伊藤野枝や大杉栄の時代を動かそうとする熱気に圧倒されます 講演会で自分より大きく羽ばたいていく野枝を予感して去る辻潤とか、 情けなく泣く辻潤も大画面で観られてうれしい
@tmshibatanoFollow
『風よ あらしよ 劇場版』公開初日、見てきました。 ズドンと重く引きずっています。 怖くてとんでもない時代だ、と思いながらも「え?ほんと?」と思う自分がいる。 起きていることを流さずに考えることって、とても難しい。 で、あの役の吾郎さん、本当に嫌で上手い。
@keito56Follow
劇場版 風よあらしよ に感動。 NHKBS4K8Kで放送したドラマをNHK放送博物館や 川口のメディアセブンに何度も見に行った時よりも地上波で見た時よりも迫力が全然違った。 柳川強さんの役者さん達が素晴らしいの言葉も嬉しい。映画館の大スクリーンで是非!

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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