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【レビュー】映画『きっと、うまくいく』

2020年8月18日

「見たらきっとあなたの人生の30倍くらい楽しくなります!」「ランチョーの生き方はたのしそう!歌も耳に残る曲でよかった!」「最後の伏線の回収も完璧!」


【2013年5月18日(土)公開】

 

エリート大学を舞台に、3人の学生が巻き起こす珍騒動を描くヒューマンコメディ。出演は『ラガーン』のアーミル・カーン、「ラ・ワン」のカリーナー・カプール。2010年インドアカデミー賞で作品賞・監督賞など16部門受賞。インド映画の都ボリウッド製作の作品をまとめて上映する“ボリウッド4 ザッツ☆エンターテインドメント!”で上映される一作。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

エリート大学に合格した3人の新入生。そのひとり、ランチョー(アーミル・カーン)は“超天才かバカ”といわれる自由人。「きっと、うまくいく」というモットーのもと、なんとか大学を卒業するが、ある日突然姿を消してしまう。そんな彼を探し、10年前に交わした賭けの答えを出すために、共に学んだ親友たちが旅に出る。やがて親友たちに降りかかる人生の危機とは……。

●キャスト●

ランチョーアーミル・カーン
ピアカリーナー・カプール
ファルハーン・クレシマーダヴァン
ラジュシャルマン・ジョーシー

●スタッフ●

監督ラージクマール・ヒラニ
脚本ラージクマール・ヒラニ 、 ヴィドゥ・ヴィノード・チョープラー 、 ジット・ジョーシ

映画『きっと、うまくいく』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉「きっと、うまくいく」
面白かった!めっちゃ面白かった!!
めーーーっちゃ面白かったし、ほろりときた。
ランチョーみたいに、柔軟に、自由に生きられたらなって、
羨ましくもなった。よかったなあすごく。
「未来の心配ばかりしてたら今に集中できない」って言葉がずしんときた。

うまーくいく!

 

◉映画『きっと、うまくいく』観終わった
ランチョーが魅力的過ぎたよ

 

◉『きっと、うまくいく』見終わった〜
インドの大自然が美しいロードムービー部分と、
誰からも愛されてたのに姿を消した天才との思い出話を軸に進む青春映画でした

超学歴主義の大学で何度も何度もそのやり方に疲弊しては
傷つくシーンがあるのでちょっと注意は要るけどハッピーエンドで良かった〜😣

 

◉インド映画「きっと、うまくいく」
面白かった。突然歌って踊り出すシーンが
何回もあって噂に違わぬインド映画らしさがあった。

そして、シリアスを交えながらユーモアでコミカル要素もあり、
辛くなったらきっとうまくいく、と唱えたい気持ちになる。

 

◉"きっとうまくいく"をようやくみた。
前々から思ってた通り、自分が見るべき映画というと
変な言い方だけど本当にそういう映画だった。

本や音楽、舞台に映画そのほか色んな作品と、
たまにそういったものに出会えるのがとても嬉しく思うのだ

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最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

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