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【レビュー】映画『亜人』

2020年8月11日

映画『亜人』口コミ感想ネタバレ 映画『亜人』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「佐藤健と綾野剛、筋肉ムキムキ!」「アクション重視の作りでスピード感あり!」「展開が早いアクションとスリルが見所!」


上映中【2017年9月30日(土)公開】

 

絶対に死なない新人類“亜人”と人類との戦いを描き、テレビアニメや劇場映画化された桜井画門の人気コミックを佐藤健主演で実写映画化したSFアクション。事故によって自分が亜人だと知り、絶望に苛まれながらも、人類に戦いを挑む亜人たちに立ち向かっていく青年の運命を描く。監督は『踊る大捜査線』シリーズの本広克行。-Movie Walker-

 

 

あらすじ<STORY>

2017年東京。病気の妹を救うため、日々勉学に励んでいた研修医の永井圭(佐藤健)はある日、交通事故で死んでしまう。しかしその直後、肉体が復活し、圭は生き返る。圭は絶対に死なない新人類・亜人だった。亜人であることが発覚した圭は、警察や懸賞金目当ての人間に追われ、亜人研究施設に監禁され、非人道的な実験のモルモットにされてしまう。そんな圭に手を差し伸べたのは、同じく亜人の佐藤(綾野剛)という謎の男だった。佐藤は亜人としてこの国で生きていくため、国家を転覆させるべく人類の大量虐殺を繰り返すテロリストだった。同じ亜人として佐藤の思い描く未来に共感できない圭に、佐藤は怒りの矛先を向ける。人間でいたい亜人と、亜人を救いたい亜人の終わらない戦いが始まる……。

●キャスト●

永井圭佐藤健
戸崎優玉山鉄二
田中功次城田優
奥山千葉雄大
下村泉川栄李奈
高橋山田裕貴
永井慧理子浜辺美波
品川祐
吉行和子
佐藤綾野剛

●スタッフ●

監督本広克行
製作市川南
プロデューサー佐藤善宏 、 臼井真之介 、 牧野治康
原作桜井画門
脚本瀬古浩司 、 山浦雅大

映画『亜人』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
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◉「亜人」

佐藤健のキレのいい動きが最高。綾野剛も「コウノドリ」とは
真逆の悪い役で、びっくりしましたが、さすがの演技力です。

川栄李奈の役はもっとかっこいい女優さんが良かったですが…。

 

◉映画の『亜人』みてみた"(-""-)"
漫画とは設定が諸々変わってるのね~佐藤の性格がほぼ違って戸惑った~
なかなか面白かった〇

 

◉亜人の実写映画を見た。
原作を知らないから何ともだけど国産のアクションだと思うとかなり頑張っていた。
敵にやられた驚きのギミックをやり返すのはおもしろい。

 

◉映画第三弾は「亜人」
やっとアクションシーンあるやつを見ました😊
最初の実験されてるところのシーンは見てるの辛かったなぁ…
でもアクション自体はカッコ良かった!
他にもどんどん見ていきたいー!

 

◉映画『亜人』がオススメよ。綾野剛の肉体美拝めるよん

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最新みんなのレビュー

次の待ち合わせ…死を恐れなくなりました

2026年2月7日

とても素敵な大満足の作品でした。

誰にでも必ず来るその時を

気持ちを穏やかに迎え、送れる様に

静かに真摯に温かく伝えてくれる

心温まる秀逸な作品だったと思います。

監督キャスト全スタッフの方々の思いが

沢山の方に届いて欲しいです🙏🙏🙏

ちえちゃん

心地良い映画

2026年2月7日

お涙頂戴の誇張が全く無く、観ていたら物語に吸い込まれて自然と涙が溢れていた。

俳優陣の涙の演技が圧巻。

目黒蓮さんと浜辺美波さんの掛け合いにはクスッとさせられる部分もありスパイスとなってとても良い。

目黒蓮さんの佇まい、声が良く、兎に角所作が美しい。

大切な人達に声かけて何度も観に行こうと思わされた、そんな映画です。

おけい

涙の先にある希望が見える

2026年2月7日

身近な人とのお別れを思うと涙なしではやはり観られないけれど、ほどなくのお別れとして区切りをつけて涙の先に希望が見える、温かい気持ちで前を向くことへそっと背中を押してくれる✨漆原と美空の所作が美しく清々しい気持ちで観ることができる作品でした。

cocoa

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