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【レビュー】映画『リボルバー・リリー』

2023年8月11日

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【2023年8月11日公開,138分】

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最高!名作!観なきゃ損!
一見の価値あり!オススメです!
普通。時間に余裕があれば。
あまりオススメしない。
面白くない!時間の無駄かも。

 

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【監督】行定勲【原作】長浦京【脚本】

【キャスト】

綾瀬はるか
長谷川博己
羽村仁成
シシド・カフカ
古川琴音
清水尋也
ジェシー
佐藤二朗
吹越満
内田朝陽
板尾創路
橋爪功
石橋蓮司
阿部サダヲ
野村萬斎
豊川悦司

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男たちが乱れ狂った時代に、咲き誇れ!
映画史上最強のダークヒロインここに降臨「“小曾根百合”のところにいけ!」
少年と出逢い、現在が目覚め、S&W M1917 リボルバーを握り、未来が覚醒する。
1924年帝都・東京。欲望が剥きだしになった人間たちの思惑が交錯するなか、明日の「生」に向けた伝説が幕を開ける――。-公式サイト-

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あらすじ<STORY>

16歳からスパイとして暗躍し、わずか3年で57人の殺害に関与した過去を持つ小曾根百合は、何者かに家族を殺害された少年、細見慎太に助けを求められる。彼は帝国陸軍資金の鍵を父親から託されており、それを奪おうともくろむ陸軍に追われていた。慎太を助けようとする百合だったが、陸軍の追手はすでに2人のすぐそばまで迫っていた。

映画『リボルバー・リリー』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『リボルバー・リリー』
鑑賞
行定勲監督の撮ったハードボイルドアクション。

観る前はちょっとピンとこなかったけど面白い!
画作りが巧くてどのショットも格好いいし綾瀬はるかや長谷川博己はじめ
どのキャラも大正ハードボイルドにハマッている。シリーズ化もいいかも〜。

 

◉『リボルバー・リリー』
観賞。
行定らしい演出、行定らしい行間、行定らしい回りくどさ。
劇中での百合のセリフで例えるならば「東映さん あなたはこの金を何に使うのですか」
とは言え長谷川博己は頼れる男。
そしてジェシーは渦中の人のマネにしか見えない。

 

◉『リボルバー・リリー』
観てきましたよ😊
映像が美しいのが印象的。
綾瀬はるかさん、アクションめちゃキマッてました✨✨

 

◉『リボルバー・リリー』
観に行ってきました!

綾瀬はるかさんのアクションシーン、凄かった😳

シシド・カフカさん
阿部サダヲさん
ジェシー
佐藤二朗さん
野村萬斎さん
豊川悦司さん
出演してた人達が、豪華でした!

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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