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【レビュー】映画『リボルバー・リリー』

2023年8月11日

◉『リボルバー・リリー』 素晴らしかったです✨ 主役の綾瀬さん♡ シシド・カフカさん♡ 美しく最強でカッコ良かったです😉 白いドレスが赤く染まったシーンが泣けて、 ラストに感動してしまいました😭   ◉『リボルバー・リリー』 観てきた…! 綾瀬はるかとシシドカフカがカッコ良すぎたし、ジェシーが別人だったし、 羽村仁成くんが良すぎて新たな推しになりそう。 一緒に戦った実感あるくらい汗かいたし疲れた笑 とにかくとても良かった……。   ◉『リボルバー・リリー』 鑑賞。 原作を読んでから時間が経過してほどよく記憶が薄れていて、 却ってそれがいい感じに作用した印象。 シーン間の繋ぎに若干のぎこちなさがあり、 もう少し説明がほしい感はあれど、アクションシーンはなかなかのもの。 ある程度の再構成は、やむなしかなぁ。   ◉『リボルバー・リリー』 綾瀬はるかさんのアクションすごすぎたし 銃を構えてる時の腕にしっかり筋肉がついてて美しいだけじゃなく 厳しい場面をいくつも潜り抜けてきた百合が生々しくそこに居て最高だった…………   ◉『リボルバー・リリー』 見てきた!! アクションものあまり見ないのでちょっとどきどきだったけど、 めーーーちゃくちゃ良かった…!!!! 映像綺麗だったし女性陣の衣装がかわいくて最高だった〜👘 百合さん最高の女🔫   ◉『リボルバー・リリー』 観て来た! 映画館で銃撃戦を観るのは初めてかな? すごくドキドキした…けどそれ以上に綾瀬はるかさんのお芝居とアクションに ずっと惹き付けられて夢中だった😳 ジェシーは 恐ろしさがあったよ…! 彼は彼なりの正義だったんだろうけど…津山ぁ…😫 壮大な映画でした✨   ◉『リボルバー・リリー』 観てきました! 綾瀬はるかさん演じる百合のガンアクションがとにかくかっこよかった…! ずっと色っぽくて美しかった。終盤の長谷川さんも素敵でした。 ジェシーちゃんは悪役として新境地を開いたなという印象。 見たことない表情いっぱいで、新しい一面を見られて嬉しい… あと佐藤二朗さんが割とマトモかと思いきやちゃんと気持ち悪かった(褒めてる)   ◉『リボルバー・リリー』 見てきた。 ストーリーまったく知らずにいたけど、途中から涙が止まらなかった… 圧倒されました。   ◉『リボルバー・リリー』 観てきました。 冒頭から予想以上に壮絶な悪役だったジェシーが衝撃的だった。 綾瀬はるかとハセヒロもカッコ良かったけど、ジェシーと清水尋也の怪演が光ってた。   ◉『リボルバー・リリー』 見てきました!!! MERと同時期に撮ってたの本当に信じられないくらい、 ジェシーくんの見たことない演技が見られてすごく、心に撃たれた💗 ただ、私的には怖かったてのも正直なところ、、、 結論、またジェシーくんの魅力に引かれちゃった❤️   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。