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【Netflix】映画『Fair Play/フェアプレー』のレビュー口コミ評判

2023年10月11日

【2023年公開,115分】

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「ブリジャートン家」のフィービー・ディネヴァーと「オッペンハイマー」のオールデン・エアエンライク主演。
監督はC・ドモント。

 

【監督】クロエ・ドモント

【キャスト】

エミリーフィービー・ディネヴァー
ルークオールデン・エアエンライク
エディ・マーサ
リッチ・ソマー
セバスチャン・デ・ソウザ
パトリック・フィスクラー

あらすじ<STORY>

競争の過酷なヘッジファンドの同僚である若いカップル。
ある日、片方が思いがけず昇進したことで、婚約したばかりのふたりの関係は次第に険悪になっていく。

【Netflix】映画『Fair Play/フェアプレー』を観た人の感想、評価、口コミ

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@mugikuraFollow
Netflix映画『Fair Play/フェアプレー』観た。
なるほど、これは働き始めた麦と絹……というか、NY金融エリートたちの地獄は、もっと地獄だな。
その業火が、2人を焼き尽くすまで。素晴らしい。👍
@shimato9Follow
Netflix映画「Fair Play/フェアプレー」を見ました
エミリーとルークは同じ会社の同僚で恋人同士だったが、
エミリーが出世コースに乗ったことで、2人の関係がギクシャクし始め…………
めちゃくちゃ嫌な気分になるが、目が離せないサスペンスです
@kirala2009Follow
Netflix映画『Fair Play/フェアプレー
恋人の出世でミソジニーが露わになる心理サスペンス
色々考えさせられる映画。立場が逆ならぜんぜん違う話なるんだろうな…。

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最新みんなのレビュー

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

自然と温かい涙が流れた

2026年2月7日

身近な人の死は言葉では言い表せない悲しみがある。けれどこの作品はその悲しみに寄り添ってくれる温かさに包みこまれるような作品です。

今悲しみに直面している人、これから直面するであろう人、つまり生きている人全員に観てもらいたいです!

ももこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。