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【レビュー】映画『FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @NIPPON BUDOKAN 2023』の感想・評価・口コミ・評判

2024年1月10日

@hengekijinFollow
映画「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @ NIPPON BUDOKAN 2023」鑑賞。 息継ぎすら聞こえる音響もさることながら、 武道館の空間をこれでもかと貼り付けた数多の映像も又印象的。 かつて聞いた曲の新たな姿に魅入られたり、初めて聞く曲に心射抜かれたり。 「HEAVEN」が聞けて嬉しかったな
@subtract_xFollow
FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 』のドルビーシネマ 去年8月日本武道館で開催されたライブの映画化 夏の曲という縛りのライブだったらしいですが、 暑い中熱くなる曲よりはしっとりとしかし力強い曲が多かった印象です
@shuhei_bros25Follow
FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @ NIPPON BUDOKAN 2023 早速おかわり。 初鑑賞は感情が溢れ過ぎてずっと泣いてたようなもんだったけど 今回は冷静に観れる・・・と思っていたのに想望で泣くし 光で泣くしヒトツボシで泣くし(笑)
@masha20140517Follow
行ってました😆 上映前の映像で坂本龍一さんが絶賛してだけあって、とにかく音響が素晴らしい! ライブとはまた違う感覚で全身で音を感じました!
@minaguchi4Follow
2度目のライブフィルム鑑賞。 うっかり拍手しそうになる! うっかり立ち上がりそうになる! うっかりキスKissしてと言いそうになる! ましゃの脳内可視化実現してます。 これからは、ライブ&ライブフィルムの方向で。監督是非❣
@smiley_naokiFollow
言霊の幸わう夏に行ってきました。 物価高の金欠でBROS.を泣く泣く退会せざるを得なくなり、行くこともかなわなかった武道館。 見事にましゃワールドへ没入してまいりました。
 
@satofuku_mashaFollow
ましゃ❤LIVEFILMものすごいおもしろいです! 武道館も参加してるけど、その時とは違う臨場感や熱量が感じられる。 想像以上に泣けるし、ましゃの笑顔にニヤけるし、声を出さずジッとして見るのが大変ꉂ🤣 また観に行きますね😆

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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