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【レビュー】映画『こんにちは、母さん』

2023年9月1日

◉『こんにちは、母さん』 鑑賞 お母さんは帰って来れる場所としてただ元気でそこにいてくれるだけでいいと思えた 吉永小百合さんは容姿だけでなく、話し方や佇まい所作まで美しいな 大泉洋さんはダメな父親かと思ったら 最後はかっこよかったし、永野芽郁さんもいい娘・孫だった   ◉『こんにちは、母さん』 見てきた。 ほのぼのほっこりな感じだった。   ◉『こんにちは、母さん』 下町家族の心にジワッと沁みる物語。 昭和の匂いが優しさを包んでいた😊 吉永小百合さんは母より少し年上。母に重ね合わせて観ていた。 大泉洋さんは家族や職場の苦悩をクスッと笑いに変えるセンス。 永野芽郁さんみたいな娘が欲しかった🤣 親孝行しないと😊   ◉『こんにちは、母さん』 なんだか心に沁みる映画だったなあ。 実家の階段もどこかで見たような感じで、誰かさんがひょっこり現れそうな…。   ◉『こんにちは、母さん』 なんてことないシーンで涙が出るのは何なんだ と思うほど泣いてしまった ニュースになるような事件が起こるわけでもなく仕事や家族、 友人との関係性での悩みなど誰にでも起こりうる問題をリアルにそれでいてクスッと笑える 見終わって気持ちが良い映画です   ◉『こんにちは、母さん』 年代によって見え方も感想も違うだろうけど。 クスッと笑えて後半涙😢涙の温かい映画でした。楽しかった🤭   ◉『こんにちは、母さん』 鑑賞🎬 ラスト近くの大泉洋さんのとあるセリフが凄く響いた。 終わった後に結構泣いてるお客さんいたなぁ。   ◉『こんにちは、母さん』 凄い良い映画でした‼️ マジで『良い映画』と言う言葉がぴったりの映画です。 正直、山田監督の映画を今まで劇場で観たことが無くて、 こんなに登場人物を魅力的に撮る監督なんだと。今頃気付かされました。   ◉『こんにちは、母さん』 早速見てきました〜〜👀 心の奥底にじんわりと温かみがくる、本当に素敵な作品で、 子猫のみなさん刮目!!ってなるシーンもありました📷 兎にも角にも個人的にお気に入りの作品になったので、 また見に行こうと思います❤️‍🔥   ◉『こんにちは、母さん』 昭和、平成、令和と時代が移ってもスカイツリーが立っても 山田洋次監督の家族観は変わらない。 大きな軸は無いが恋するお婆ちゃん吉永小百合と悩める息子大泉洋のやり取りに泣いて笑って 明日を前向きに生きる元気を貰える。多少の時代錯誤感はあるがこれはこれで良き。   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

教場Requiem

2026年2月23日

予想を裏切る展開!

ラストが衝撃的!

ネコ

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。