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【レビュー】映画『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』の感想・評価・口コミ・評判

2023年11月23日

【2023年12月15日公開,89分】

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INTRODUCTION(イントロダクション)

子ども向け人気アニメ「パウ・パトロール」の劇場版第2弾。
主人公の少年ケントと個性豊かな鼻犬たち『パウ・パトロール』がトラブルを解決していく、北米発の前作で映画オリジナルメンバーとして登場したリバティ役を安倍なつみが続投し、悪役ヴィクトリアの声を仲間由紀恵が当面のほか、日野聡、中島沙樹、森川智之、諏訪部順一、井上喜久子、水田わさびが吹替えを担当する。同時上映『まぼろしの生き物』が公開となっている。

 

【監督】カル・ブランカー

【キャスト】

ケント潘めぐみ
マーシャル小市真琴
スカイ井澤詩織
ズーマ矢作紗友里
チェイス石上静香
ラブル松田颯水
ロッキー小堀幸
ライバール市長魚建
リバティ安倍なつみ
ハンク日野聡
ジャネット中島沙樹
サム・キッシャー森川智之
ラジオDJ諏訪部順一
ニャンパトロール水田わさび
デロリス井上喜久子
ヴィクトリア仲間由紀恵

 

作品情報

あらすじ<STORY>

ある日、大都市アドベンチャー・シティにマイティ座流星群の隕石が落ちてくる。その隕石からマイティパワーを手に入れたパウ・パトロールたちは、最強の子犬“マイティ・パウ・パトロール”に大変身。しかし宿敵のライバール市長が、切れ者のマッドサイエンティストのヴィクトリア・バンスと手を組み、マイティパワーを奪おうとする。

映画『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』公式サイト

映画『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』を観た人の感想・評価・口コミ・評判

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@kinpohgeFollow
パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー
初見でチーム結成や過去の事件はわからないけど、チビッ子たちに混じって楽しんできた。
リバティ良かった。スカイも頑張ったね!
@QkdIWP044fVvl5JFollow
映画『パウ・パトロールザ・マイティ・ムービー』
🌈特別試写会🌈
参加させて頂きました😍
息子は大迫力のシーン満載で大満足✊
母はほろりと涙が落ちて😢
お子さんの性別関係なく楽しめるMOVIEです✨
@shinukitetsuFollow
『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』
僕が劇中何度も泣いてしまいました😂
息子も膝の上で最後までパウパトを応援☺️
とんでもないスケールに圧巻、最高映画でしたー✨

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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