前回 はじめの一歩1402話あらすじ
Round1401話『チーム力の差』
目まぐるしく動くウォーリー。
正面から外さずついて行くリカルド。
リカルドの左とウォーリーの右が同時に繰り出される。
が、リカルドのパンチを躱しながら、ウォーリーの右が届く。
定石通り、腹を打って動きを止めようと上のパンチを見せ、ボディを狙うリカルド。
リカルドのボディ打ちを受け止め、左フックを繰り出しヒットさせるウォーリー。
ボディブローを遮断して反撃の一打に本当に強いと会場が驚く。
4ラウンド終了。
リカルドのトレーナー、ビル・スチュワートがレフェリーに駆け寄り何かを訴える。
ウォーリー陣営にレフェリーがウォーリーのロープを使う頻度が目に余ると警告し、
次やれば減点対象にすると警告。
5ラウンド開始。
ロープの使えないウォーリーだが、リカルドを圧倒し
堂々と打ち合いを繰り広げ主導権を握る。
息切れするウォーリー。
ウォーリーのパンチをしっかりとブロックしながら、基本、普通、平凡それ以外知らないと
左のパンチを繰り出すリカルド。
(出典:週刊少年マガジン はじめの一歩1402話)
リカルドの左カウンターがウォーリーにクリーンヒットする。
貫き続けた孤高の拳。
王者の反撃が始まるーー‼︎
ウォーリーに左がクリーンヒットしたリカルド。
このままリカルドが圧倒していく展開になるのか⁉︎
ウォーリーは次の策があるのか⁉︎
はじめの一歩1403話ネタバレ予想
リカルド
リカルドの左がウォーリーに何発も当たり出す。
明らかにスタミナが落ちているウォーリーの様子を見る。
ボディブローを狙うがそのパンチは遮断される。
ウォーリー
スタミナが落ちてくる。
そんな中でも打ち合い続けるウォーリー。
身体能力を使い、なんとかリカルドのパンチを躱す。
※随時更新中!
はじめの一歩1403話ネタバレ注意!あらすじ・感想