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【海外の反応】映画「赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。」12カ国のレビュー評価まとめ!

2023年10月6日







南アフリカ

  1. ちょっとした風変わりなユーモアのある場面とか、しょうもない小ネタが個人的に好きでした。

チェコ

  1. 「リトルマーメイド」とかの実写より、こっちの方が完成度が高かったと思う😃

オランダ

  1. 私は最初から最後まで楽しかったよ。私たちが知ってる「童話」とは全く違った🤗

オーストラリア

  1. 最後のどんでん返しまではうまくいってた。大人として全体的には楽しめたけど、子供が観たら混乱するかも🙈😭😂😂

ドイツ

  1. これは映画じゃなくてドラマとかの方がいいと感じた。主人公が毎回違うおとぎ話の登場人物と交流して、事件の謎を解いていくのを見たかった。

ベトナム

  1. ところどころで大爆笑したよ。ちょっと変な映画だったけど、全体的に可愛らしくて好きな作品。
  2. 日本人ならひねってくるだろうな、っていう予感は観てる途中からずっとあったw

その他、国不明

日本はディズニーより良い実写化をした!!

最近のNetflixの映画のキャスティングより、日本人の方が見た目が良いのが、日本の作品の高評価に繋がってる気がする。

ディズニーより実写化が上手だって言ってる人いるけど、はっきり言ってそれは言い過ぎ。何でネット民は人種を変更する作品を嫌うのに、日本がそれをやると絶賛するんだろ。

ユーモアのセンスがかなり日本的。 だから日本オタクと日本人にしか勧められない。俺の評価は6/10点だね。つまりディズニーより良い仕事はしてない。少なくともディズニーは海外の観客をターゲットにしてる。

以上のコメントから、映画「赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。」は国によって評価が異なり、結末に関する意見が分かれていることがわかります。また、日本のユーモアや独自のアプローチに対する好意的なコメントも多く見られます。

300年経った今でも、シャルル・ペローの作品が、世界中の多くの人々に影響を与えていることに驚かされる。「眠れる森の美女」「長靴をはいた猫」「赤ずきん」「シンデレラ」。 グリム童話もペローの作品から影響を受けてるね。

自国のキャストを使い、思想的な意図は一切なく、 ただただエンタメに徹してて、健全な感じがしたよ。

アジア人がディズニーより優れたおとぎ話映画を作る時代。

ハリウッドも日本から見習って欲しい!ネット上では誰も登場人物の人種に文句を言っていない。 それは日本の作品からは製作者側の意図を感じないからであり、エンターテインメント第一だからだ!

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

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