映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

4/4〜4/6 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年4月7日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『片思い世界』


『おいしくて泣くとき』


『HERE 時を越えて


『アンジェントルメン


『ナタ 魔童の大暴れ

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 知らないカノジョ

 

24位 怪獣8号 第1期総集編/同時上映「保科の休日」

 

23位 劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク

 

22位 Love Letter(4K リマスター)【NEW】

 

21位 女神降臨 Before 高校デビュー編

 

20位 =LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT THE MOVIE【NEW】

 

19位 アンダーニンジャ

 

18位 アンジェントルメン【NEW】

 

17位 劇場版 トリリオンゲーム

 

16位 お嬢と番犬くん

 

15位 鬼滅の刃 兄妹の絆【NEW】

 

14位 HERE 時を越えて【NEW】

 

13位 35年目のラブレター

 

12位 少年と犬

 

11位 ナタ 魔童の大暴れ【NEW】

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 教皇選挙

 

9位 ファーストキス 1ST KISS

【確定】
累計動員:183万4000人
累計興収:26億2000万円

 

8位 ミッキー17

【確定】
累計動員:15万3900人
累計興収:2億3700万円

 

7位 山田くんとLv999の恋をする

【確定】
累計興収:2億400万円

 

6位 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-

 

5位 白雪姫

【確定】
累計動員:52万7900人
累計興収:7億4600万円

 

4位 おいしくて泣くとき【NEW】

【確定】
動員:5万6000人
興行収入:7500万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 片思い世界【NEW】

【確定】
動員:8万1700人
興行収入:1億1700万円

 

2位 ウィキッド ふたりの魔女

【確定】
動員:11万6000人
興行収入:1億9400万円

累計動員:167万3400人
累計興収:26億4400万円

 

1位 映画ドラえもん のび太の絵世界物語

【確定】
動員:26万3000人
興行収入:3億2300万円

累計動員:317万1500人
累計興収:37億9100万円

 

※随時更新中!!

 




 

その他映画興行収入ランキング!

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。