映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

4/25〜4/27 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年4月28日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『#真相をお話しします』


『花まんま』


『パリピ孔明 THE MOVIE


『マインクラフト/ザ・ムービー


『異端者の家


『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は


『鬼滅の刃 那田蜘蛛山編

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 山田くんとLv999の恋をする

 

24位 35年目のラブレター

 

23位 JOIKA 美と狂気のバレリーナ【NEW】

 

22位 ヤマトよ永遠に REBEL3199 第三章 群青のアステロイド

 

21位 SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING LOVE

 

20位 ブリジット・ジョーンズの日記 サイテー最高な私の今

 

19位 白雪姫

 

18位 おいしくて泣くとき

 

17位 今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は【NEW】

 

16位 片思い世界

 

15位 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-

 

14位 劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク

 

13位 ファーストキス 1ST KISS

 

12位 アマチュア

 

11位 劇場版『僕とロボコ』

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 鬼滅の刃 那田蜘蛛山編【NEW】

 

9位 教皇選挙

 

8位 異端者の家【NEW】

 

7位 ウィキッド ふたりの魔女

【確定】
累計動員:202万5400人
累計興収:32億円

 

6位 映画ドラえもん のび太の絵世界物語

【確定】
累計動員:355万人
累計興収:42億6200万円

 

5位 パリピ孔明 THE MOVIE【NEW】

【確定】
動員:5万5000人
興行収入:7900万円

 

4位 花まんま【NEW】

【確定】
動員:8万5300人
興行収入:1億1400万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 #真相をお話しします【NEW】

【確定】
動員:35万8400人
興行収入:4億8700万円

 

2位 マインクラフト/ザ・ムービー【NEW】

【確定】
動員:43万5000人
興行収入:5億9400万円

 

1位 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)

【確定】
動員:113万6000人
興行収入:16億6900万円

累計動員:431万6400人
累計興収:63億4800万円

 

※随時更新中!!

 




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。