映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

11/29〜12/1 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2024年

2024年12月2日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『正体』


『雨の中の慾情


『PUI PUI モルカー ザ・ムービー MOLMAX


『SAKANAQUARIUM 2024 “turn”


『JAWAN/ジャワーン


『ルパン三世 カリオストロの城

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 レッド・ワン

 

24位 俺だけレベルアップな件 -ReAwakening-【NEW】

 

23位 侍タイムスリッパー

 

22位 矢野くんの普通の日々

 

21位 ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃

 

20位 雨の中の慾情【NEW】

 

19位 JAWAN/ジャワーン【NEW】

 

18位 「劇場版アイカツ!」~メモリアルアンコール~【NEW】

 

17位 テリファー 聖夜の悪夢【NEW】

 

16位 SAKANAQUARIUM 2024 “turn”【NEW】

 

15位 BE:the ONE -MEANT TO BE‐

 

14位 インターステラー

 

13位 ラストマイル

 

12位 アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師

 

11位 室井慎次 敗れざる者

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 海の沈黙

 

9位 ルパン三世 カリオストロの城【NEW】

 

8位 ヴェノム:ザ・ラストダンス

 

7位 グラディエーターII 英雄を呼ぶ声

 

6位 WEST. 10th Anniversary Live "W" -Film edition-

【確定】
累計動員:16万4000人
累計興収:4億500万円

 

5位 PUI PUI モルカー ザ・ムービー MOLMAX【NEW】

【確定】
動員:4万6000人
興行収入:5800万円

 

4位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 六人の嘘つきな大学生

【確定】
動員:7万5000人
興行収入:9800万円

累計動員:24万人
累計興収:3億3500万円

 

2位 室井慎次 生き続ける者

【確定】
動員:11万5000人
興行収入:1億4100万円

累計動員:95万人
累計興収:13億円

 

1位 正体【NEW】

【確定】
動員:16万6000人
興行収入:2億200万円

 

※随時更新中!!

 




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

あたたかく優しい映画です。

2026年2月9日

悲しい話ではあるけど、前向きになれるお話です。

観終わったあと、これからの人生悔いのないように生きたいと思いましたし、突然何があるかわからないので家族を大切にしたいなと改めて思いました。

全キャスト素晴らしかったですが、主演のお二人がとても良かったです。

観て良かったです。

minmin

自然と涙が出てきて...

2026年2月9日

「ほどなく、お別れです」観てきました。

悲しい家族のお別れがいくつかあるけど

ただ悲しいだけではなくあたたかな気持ちになるような作品でした。

目黒蓮さんの立ち姿、所作が美しい。

納棺の儀も美しかったです。もっと観たかったです。

沢山の人にみてもらいたいと思える作品です。

やえっち

観た後に心が温かくなる良い作品

2026年2月9日

号泣とか生き死にとか葬儀とか嫌だなと観るまで不安だった。演技に定評のある目黒蓮くん主演でなければ観たいとは思わなかったが、始まりから、静謐で凛とした佇まいと落ち着いた綺麗な所作と優しげな口調が既に漆原礼二で、故人や遺族に寄り添う素晴らしい葬儀とほどなくお別れです〜の台詞が心にしみた。涙ありきの映画では無く観ていて目から滲み出るのが凄い。散々泣いても見終わった後に心が軽く温かくなり、スッキリした。今後の自分の生き方も考えさせられる作品。

じゅんりん

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。