映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

1/10〜1/12 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年1月13日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『劇映画 孤独のグルメ』


『366日』


『FPU ~若き勇者たち~


『エマニュエル

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

 

24位 劇場版 オーバーロード 聖王国編

 

23位 SMTOWN LIVE 2025 in SEOUL LIVE VIEWING【NEW】

 

22位 Naniwa Danshi ASIA TOUR 2024+2025 '+Alpha'in SEOUL LIVE VIEWING【NEW】

 

21位 エマニュエル【NEW】

 

20位 室井慎次 生き続ける者

 

19位 FPU 〜若き勇者たち〜【NEW】

 

18位 中島みゆきコンサート「歌会VOL.1」劇場版

 

17位 RM: Right People, Wrong Place

 

16位 勝ち切る覚悟 ~日本一までの79日~

 

15位 室町無頼(先行上映)【NEW】

 

14位 正体

 

13位 ソニック × シャドウ TOKYO MISSION

 

12位 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂

 

11位 【推しの子】-The Final Act-

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメン VS 悪魔軍団~

 

9位 ビーキーパー

 

8位 劇場版ドクターX

 

7位 ライオン・キング:ムファサ

 

6位 366日【NEW】

 

5位 劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師

【確定】
累計動員:92万人
累計興収:13億円

 

4位 モアナと伝説の海2

【確定】
累計動員:348万人
累計興収:46億円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 劇映画 孤独のグルメ【NEW】

【確定】
動員:16万7000人
興行収入:2億4200万円

累計動員:23万人
累計興収:3億2900万円

 

2位 はたらく細胞

【確定】
動員:24万3000人
興行収入:3億3700万円

累計動員:365万人
累計興収:49億円

 

1位 グランメゾン・パリ

【確定】
動員:25万9000人
興行収入:3億8800万円

累計動員:158万人
累計興収:23億円

 

※随時更新中!!

 

 




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。