映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

8/29〜8/31 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年9月1日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『8番出口』


『九龍ジェネリックロマンス』


『ベスト・キッド:レジェンズ


『不思議の国でアリスと-Dive in Wonderland-


『愛はステロイド

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!

 

24位 ATEEZ WORLD TOUR [TOWARDS THE LIGHT : WILL TO POWER] IN CINEMAS【NEW】

 

23位 愛はステロイド【NEW】

 

22位 事故物件ゾク 恐い間取り

 

21位 劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト

 

20位 劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ

 

19位 パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー

 

18位 仮面ライダーガヴ&ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー Wヒーロー夏映画2025

 

17位 も~っとつながる!KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ

 

16位 大長編 タローマン 万博大爆発

 

15位 映画 おでかけ子ザメ とかいのおともだち

 

14位 星つなぎのエリオ

 

13位 九龍ジェネリックロマンス【NEW】

 

12位 隣のステラ【NEW】

 

11位 不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-【NEW】

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 バレリーナ:The World of John Wick

 

9位 雪風 YUKIKAZE

 

8位 近畿地方のある場所について

 

7位 ベスト・キッド:レジェンズ【NEW】

 

6位 映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ

【確定】
累計動員:165万人
累計興収:20億円

 

5位 ジュラシック・ワールド/復活の大地

【確定】
累計動員:281万人
累計興収:43億円

 

4位 劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』

【確定】
動員:15万8000人
興行収入:2億1900万円

累計動員:324万人
累計興収:43億円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 国宝

【確定】
動員:33万5000人
興行収入:4億9000万円

累計動員:886万人
累計興収:124億9000万円

 

2位 8番出口【NEW】

【確定】
動員:67万2000人
興行収入:9億5400万円

 

1位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
動員:70万6000人
興行収入:10億9500万円

累計動員:2110万人
累計興収:299億8348万円

 

※随時更新中!!




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

ダンスアクションエンターテイメント

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ

老若男女誰でも楽しめる!

2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる

映画スペシャルズ

2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。