映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

11/14〜11/16 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年11月17日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『平場の月』


『君の顔では泣けない


『ラブル&クルー IN シアター


『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ


『港のひかり』


『劇場版総集編 ガールズバンドクライ 後編 なぁ、未来。


『KILL 超覚醒


『ブルーボーイ事件

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 8番出口

24位 ストロベリームーン 余命半年の恋

23位 INI THE MOVIE『I Need I』

22位 超特急 The Movie RE:VE

21位 てっぺんの向こうにあなたがいる

20位 ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章

19位 阪神タイガース THE OFFICIAL MOVIE 2025 ―栄光の虎道―【NEW】

18位 スプリングスティーン 孤独のハイウェイ【NEW】

17位 (LOVE SONG)

16位 劇場版総集編 ガールズバンドクライ 後編 なぁ、未来。【NEW】

15位 君の顔では泣けない【NEW】

14位 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来

13位 ラブル&クルー IN シアター【NEW】

12位 映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ

11位 秒速5センチメートル

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 港のひかり【NEW】

【確定】
動員:5万3400人
興行収入:6900万円

 

9位 国宝

【確定】
累計動員:1217万4700人
累計興収:171億8200万円

 

8位 もののけ姫

 

7位 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (ver.1.11)

 

6位 プレデター:バッドランド

【確定】
累計動員:32万4000人
累計興収:5億500万円

 

5位 平場の月【NEW】

【確定】
動員:8万5800人
興行収入:1億2000万円

 

4位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計動員:2604万5500人
累計興収:379億3000万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 爆弾

【確定】
動員:15万6000人
興行収入:2億3100万円

累計動員:101万1700人
累計興収:14億2400万円

 

2位 劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」

【確定】
動員:17万6000人
興行収入:2億5800万円

累計動員:74万7600人
累計興収:11億2400万円

 

1位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
動員:21万7000人
興行収入:3億3700万円

累計動員:572万2300人
累計興収:87億7000万円

※随時更新中!!




その他映画興行収入ランキング!

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最新みんなのレビュー

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

あたたかく優しい映画です。

2026年2月9日

悲しい話ではあるけど、前向きになれるお話です。

観終わったあと、これからの人生悔いのないように生きたいと思いましたし、突然何があるかわからないので家族を大切にしたいなと改めて思いました。

全キャスト素晴らしかったですが、主演のお二人がとても良かったです。

観て良かったです。

minmin

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。