映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

11/21〜11/23 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年11月24日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『TOKYOタクシー』


『金髪


『落下の王国 4Kデジタルリマスター


『INFINITE 15TH ANNIVERSARY CONCERT LIMITED EDITION THE MOVIE


『果てしなきスカーレット』


『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)~ネクストシャイン!~


『ブラックフォン 2

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-

24位 ブラックフォン 2【NEW】

23位 金髪【NEW】

22位 てっぺんの向こうにあなたがいる

21位 超特急 The Movie RE:VE

20位 ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス

19位 わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)~ネクストシャイン!~【NEW】

18位 劇場版総集編 ガールズバンドクライ 後編 なぁ、未来。

17位 阪神タイガース THE OFFICIAL MOVIE 2025 ―栄光の虎道―

16位 君の顔では泣けない

15位 (LOVE SONG)

14位 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来

13位 港のひかり

12位 ラブル&クルー IN シアター

11位 秒速5センチメートル




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ

【確定】
累計動員:42万4100人
累計興収:5億2800万円

 

9位 プレデター:バッドランド

 

8位 平場の月

【確定】
累計動員:23万6100人
累計興収:3億2700万円

 

7位 国宝

【確定】
累計動員:1231万1500人
累計興収:173億7700万円

 

6位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計動員:2618万2700人
累計興収:381億5200万円

 

5位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
累計動員:595万2100人
累計興収:91億1800万円

 

4位 劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」

【確定】
動員:13万1000人
興行収入:2億300万円

累計動員:101万3100人
累計興収:15億1900万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 果てしなきスカーレット【NEW】

【確定】
動員:13万6000人
興行収入:2億1000万円

累計動員:17万8500人
累計興収:2億7000万円

 

2位 爆弾

【確定】
動員:15万5000人
興行収入:2億3100万円

累計動員:135万7500人
累計興収:19億2100万円

 

1位 TOKYOタクシー【NEW】

【確定】
動員:21万4000人
興行収入:2億9300万円

累計動員:29万7300人
累計興収:4億300万円

 

※随時更新中!!




その他映画興行収入ランキング!

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最新みんなのレビュー

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

美しく優しいヒューマン恋愛映画

2025年12月20日

優しさとあたたかさと愛の深さの余韻が残る作品です。全てが繋がった時に、『さよなら…』の楓の歌詞の意味が分かりました。無駄な場面はひとつもなく、全てが繋がっている美しいストーリーでした。

たえ

時間とお金の無駄づかい

2025年12月20日

キャスト、経費は掛かってるけど、これはヒドイ。笑わせたいのか、ドラマを見せたいのか、理解できない。佐藤二郎が爆弾で好演したあとだけに、落差が激しい。

高級食材を使って作った食事がコレ、という衝撃。期待が大きかっただけに、残念。

しん

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。