映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

1/9〜1/11 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2026年

2026年1月12日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『コート・スティーリング』


『架空の犬と嘘をつく猫


『愛がきこえる


『五十年目の俺たちの旅』


『GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光への始発点—

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 Nissy Entertainment “Re:10th Anniversary Final”BEST DOME TOUR “The Movie”

24位 MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM ~THE ORIGIN~

23位 YADANG/ヤダン【NEW】

22位 架空の犬と嘘をつく猫【NEW】

21位 KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ

20位 劇場進撃巨人完結 THE LAST ATTACK

19位 #RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE

18位 TOKYOタクシー

17位 GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光への始発点—【NEW】

16位 

15位 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

14位 コート・スティーリング【NEW】

13位 爆弾

12位 栄光のバックホーム

11位 チェンソーマン レゼ篇




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 ワーキングマン

 

9位 新解釈・幕末伝

 

8位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計動員:2676万人
累計興収:390億3000万円

 

7位 五十年目の俺たちの旅【NEW】

 

6位 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

 

5位 国宝

【確定】
累計動員:1358万人
累計興収:191億7000万円

 

4位 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ

【確定】
累計動員:114万人
累計興収:21億円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 劇場版「緊急取調室 THE FINAL」

【確定】
動員:9万人
興行収入:1億2600万円

累計動員:73万人
累計興収:9億円

 

2位 映画ラストマン -FIRST LOVE-

【確定】
動員:11万5000人
興行収入:1億6100万円

累計動員:88万人
累計興収:12億円

 

1位 ズートピア2

【確定】
動員:46万3000人
興行収入:6億5400万円

累計動員:907万人
累計興収:123億5000万円

 

※随時更新中!!

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その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。