映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

1/16〜1/18 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2026年

2026年1月19日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『ウォーフェア 戦地最前線』


『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」


『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ


『28年後... 白骨の神殿』


『万事快調<オール・グリーンズ>


『プシュパ 君臨

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 コート・スティーリング

24位 GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光への始発点—

23位 #RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE

22位 バック・トゥ・ザ・フューチャー

21位 万事快調<オール・グリーンズ>【NEW】

20位 

19位 TOKYOタクシー

18位 ダウントン・アビー/グランドフィナーレ【NEW】

17位 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

16位 ワーキングマン

15位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

14位 爆弾

13位 新解釈・幕末伝

12位 五十年目の俺たちの旅

11位 栄光のバックホーム

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
累計動員:680万3600人
累計興収:103億7100万円

 

9位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

 

8位 28年後... 白骨の神殿【NEW】

【確定】
動員:3万600人
興行収入:4600万円

 

7位 有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」【NEW】

【確定】
動員:4万1900人
興行収入:6100万円

 

6位 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ

【確定】
累計動員:123万2000人
累計興収:22億8600万円

 

5位 劇場版「緊急取調室 THE FINAL」

【確定】
累計動員:84万2300人
累計興収:11億4600万円

 

4位 ウォーフェア 戦地最前線【NEW】

【確定】
動員:6万5600人
興行収入:9700万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 映画ラストマン -FIRST LOVE-

【確定】
動員:7万1000人
興行収入:9800万円

累計動員:100万8100人
累計興収:13億8500万円

 

2位 国宝

【確定】
動員:7万3000人
興行収入:1億2000万円

累計動員:1370万6300人
累計興収:193億5300万円

 

1位 ズートピア2

【確定】
動員:34万5000人
興行収入:4億8100万円

累計動員:952万7800人
累計興収:129億8000万円

 

※随時更新中!!




その他映画興行収入ランキング!

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ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。