映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

1/30〜2/1 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2026年

2026年2月2日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』


『ランニング・マン


『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM


『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第2幕


『クスノキの番人』


『HELP/復讐島


『白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

1位 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女【NEW】

【確定】
動員:51万1500人
興行収入:8億4900万円

 

2位 ズートピア2

【確定】
動員:27万6600人
興行収入:3億5400万円

累計動員:1034万3900人
累計興収:140億8000万円

 

3位 クスノキの番人【NEW】

【確定】
動員:9万4500人
興行収入:1億2500万円




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

4位 ランニング・マン【NEW】

【確定】
動員:7万7500人
興行収入:1億1300万円

 

5位 国宝

【確定】
累計動員:1397万4500人
累計興収:197億6000万円

 

6位 HELP/復讐島【NEW】

【確定】
動員:4万9000人
興行収入:6500万円

 

 

7位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
累計動員:689万9700人
累計興収:105億1000万円

 

8位 映画ラストマン -FIRST LOVE-

【確定】
累計動員:117万2100人
累計興収:16億600万円

 

9位 JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM【NEW】

 

10位 白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~【NEW】

 




今週の映画興行収入ランキング11位〜25位!

11位 有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」

12位 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ

13位 劇場版「緊急取調室 THE FINAL」

14位 最強王図鑑 特別編 テッペン決めようか!

15位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

16位 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2




17位 MERCY/マーシー AI裁判

18位 栄光のバックホーム

19位 新解釈・幕末伝

20位 ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第2幕【NEW】

21位 ウォーフェア 戦地最前線

22位 爆弾

23位 パンダプラン

24位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

25位 恋愛裁判

※随時更新中!!




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その他映画興行収入ランキング!

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。