映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

2/20〜2/22 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2026年

2026年2月23日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『映画「教場 Requiem」』


『夜勤事件


『災 劇場版


『センチメンタル・バリュー


『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』


『東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」


『おさるのベン

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

1位 映画「教場 Requiem」【NEW】

【確定】
動員:43万人
興行収入:6億1100万円

累計動員:58万7000人
累計興収:8億2300万円

 

2位 ほどなく、お別れです

【確定】
動員:27万5000人
興行収入:3億8800万円

累計動員:184万4200人
累計興収:25億3900万円

 

3位 新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-

【確定】
累計動員:55万7700人
累計興収:8億5100万円

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

4位 ズートピア2

【確定】
累計動員:1117万人
累計興収:152億3000万円

 

5位 超かぐや姫!

【確定】
累計動員:14万8000人
累計興収:2億9100万円

 

6位 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女

【確定】
累計動員:127万4600人
累計興収:21億2900万円

 

7位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計動員:2710万人
累計興収:396億100万円

 

8位 国宝

【確定】
累計動員:1427万6100人
累計興収:201億8000万円

 

9位 夜勤事件【NEW】

【確定】
累計動員:6万2400人
累計興収:7900万円

 

10位 銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き

【確定】
累計動員:30万400人
累計興収:4億600万円

 




今週の映画興行収入ランキング11位〜25位!

11位 劇場版「僕の心のヤバイやつ」

12位 ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦【NEW】

13位 純愛上等!

14位 クライム101

15位 BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-

16位 ブゴニア

17位 おさるのベン【NEW】




18位 東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』【NEW】

19位 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-

20位 チェンソーマン レゼ篇

21位 クスノキの番人

22位 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ

23位 センチメンタル・バリュー【NEW】

24位 災 劇場版【NEW】

25位 映画ラストマン -FIRST LOVE-

※随時更新中!!




その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

2回目の方が泣いた人続出

2026年4月6日

純愛だけじゃなく、音楽や家族愛があってとても心温まる作品。

その上でいろんな伏線が散りばめられているので2回目の方が泣けます。

展開もとんとん拍子なので飽きません。

ぜひ観に行ってください。

93

単純なシンデレラストーリーじゃない

2026年4月2日

原作は溺愛系ですが映画はもう少し深くてエピソードをかいつまみながら運命の人を自分の想いで好きになっていく様子が繊細な表情で描かれててよかったです。画がとても綺麗で丁寧に作られてます。ストーリーは分かりやすいので小学生から年配の方でも安心して観られるし、人それぞれ感じるものがある瑞々しい作品です

ray

オススメです

2026年3月30日

「君が最後に遺した歌」観てきました

 劇中歌と共に道枝君の繊細な表情と生見さんの綺麗な歌声そして二人に10年間が綺麗に描かれていました。最後は号泣してしまうのですが、何故か終わった後心が温かく余韻がたまらない素晴らしい映画でした。

はるる

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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