映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

11/7〜11/9 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年11月10日

 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」』


『プレデター:バッドランド


『旅と日々


『モンテ・クリスト伯


『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』


『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章


『超特急 The Movie RE:VE


『トリツカレ男

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!

今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 トリツカレ男【NEW】

24位 ひゃくえむ。

23位 劇場先行版 アニメ『ゴールデンカムイ』札幌ビール工場編【後編】

22位 INI THE MOVIE『I Need I』

21位 ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス

20位 ONE IN A MILL10N

19位 特別編集版「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-」

18位 8番出口

17位 おいしい給食 炎の修学旅行

16位 超特急 The Movie RE:VE【NEW】

15位 ストロベリームーン 余命半年の恋

14位 盤上の向日葵

13位 ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章【NEW】

12位 (LOVE SONG)

11位 国宝

 

今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来【NEW】

【確定】
動員:6万2100人
興行収入:1億300万円

 

9位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計興収:377億円

 

8位 てっぺんの向こうにあなたがいる

【確定】
累計動員:32万1900人
累計興収:3億8500万円

 

7位 映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ

【確定】
累計動員:29万4000人
累計興収:3億6400万円

 

6位 秒速5センチメートル

 

5位 もののけ姫

 

4位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
動員:13万8500人
興行収入:2億1800万円

累計動員:543万人
累計興収:83億2000万円

 

🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 プレデター:バッドランド【NEW】

【確定】
動員:16万1600人
興行収入:2億5700万円

 

2位 爆弾

【確定】
動員:19万9900人
興行収入:2億9400万円

累計動員:71万2000人
累計興収:9億9600万円

 

1位 劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」【NEW】

【確定】
動員:41万7700人
興行収入:6億4000万円

 

※随時更新中!!

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー
ー 俳優別興行収入ランキング ー
最新みんなのレビュー

俳優陣の演技の凄み

2025年11月29日

まず、主演の北川景子さんを始め子役の2人が本当の親子のように自然な演技でスッと感情移入できました。渋谷さんもリアルに怖かったです。あと何と言っても森田望智さんがすごかった!佐久間さん演じる海との関係性が初なくも美しくもっと掘り下げて観たかったほどです。

りんりん

少なくても3回は観るべき作品❗

2025年11月28日

日タイ共同制作からどんな内容かとても期待してました。W主演の2人が繰り広げる両片思いのもどかしい行動としぐさがとても素敵でした。1回目はただ泣いてしまい、2回目はちょっとしたしぐさの動きで泣いて、3回目は顔の表情から現れる切なさでまたまた泣いてました。

日本とタイを往復しながら撮影に真剣に向かっていた2人の作品は今も静かに上映され、グッズやノベライズも重版だとか。何か賞を出して欲しい作品だと思います。

りかりんご

ピュアラブに胸キュン

2025年11月24日

何度でも二人に会いに行きたくなる美しい映画です。劇中歌のLOVESONGは映画館でしか味わえない醍醐味、カイのライブは涙なしでは見れません。二人のピュアラブに胸がきゅんきゅんしてそのきゅんきゅんを何度も味わいたくなり足蹴く通ってます。まだまだ上映していただきたいです。ロングランになりますように!

かなこじ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。