映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

1/23〜1/25 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2026年

2026年1月26日




 

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?今週の注目の新作映画はこちら!


『恋愛裁判』


『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2


『アウトローズ


『最強王図鑑 特別編 テッペン決めようか!


『MERCY/マーシー AI裁判』


『パンダプラン


『PROJECT Y

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 ダウントン・アビー/グランドフィナーレ

24位 TOKYOタクシー

23位 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

22位 ワーキングマン

21位 28年後... 白骨の神殿

20位 アウトローズ【NEW】

19位 パンダプラン【NEW】

18位 新解釈・幕末伝

17位 五十年目の俺たちの旅

16位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

15位 栄光のバックホーム

14位 爆弾

13位 恋愛裁判【NEW】

12位 最強王図鑑 特別編 テッペン決めようか!【NEW】

11位 チェンソーマン レゼ篇




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 ウォーフェア 戦地最前線

【確定】
累計動員:13万4000人
累計興収:1億9500万円

 

9位 有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」

【確定】
累計動員:8万9200人
累計興収:1億2800万円

 

8位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
累計動員:2684万1400人
累計興収:391億4100万円

 

7位 劇場版「緊急取調室 THE FINAL」

【確定】
累計動員:92万3900人
累計興収:12億5700万円

 

6位 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ

【確定】
累計動員:129万7500人
累計興収:23億9600万円

 

5位 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2【NEW】

【確定】
動員:4万3900人
興行収入:5900万円

 

4位 映画ラストマン -FIRST LOVE-

【確定】
累計動員:110万3700人
累計興収:15億1500万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 MERCY/マーシー AI裁判【NEW】

【確定】
動員:5万7200人
興行収入:8800万円

 

2位 国宝

【確定】
動員:6万8600人
興行収入:1億1100万円

累計動員:1383万7100人
累計興収:195億6000万円

 

1位 ズートピア2

【確定】
動員:30万2600人
興行収入:4億1700万円

累計動員:995万6900人
累計興収:135億7100万円

 

※随時更新中!!

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その他映画興行収入ランキング!

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ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。