映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/7〜6/9 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2024年

2024年6月10日

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:


『コードギアス 奪還のロゼ 第2幕


『違国日記


『明日を綴る写真館


『かくしごと


『あんのこと


『ナイトスイム


『ドライブアウェイ・ドールズ


『罪深き少年たち

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!

今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 おいしい給食 Road to イカメシ湖の女たち

 

24位 碁盤斬り

 

23位 ライド・オン

【レビュー】映画『ライド・オン』の感想・評価・口コミ・評判

 

22位 猿の惑星/キングダム

 

21位 ボブ・マーリー:ONE LOVE

 

20位 青春18×2 君へと続く道

 

19位 ミッシング

 

18位 明日を綴る写真館【NEW】

 

17位 劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-

 

16位 デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章

 

15位 推しの子 Mother and Children

 

14位 特捜戦隊デカレンジャー20th ファイヤーボール・ブースター【NEW】

 

13位 関心領域

【レビュー】映画『関心領域』の感想・評価・口コミ・評判

 

12位 BRING THE SOUL: THE MOVIE

 

11位 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 BELIEVE 日本バスケを諦めなかった男たち【NEW】

 

9位 違国日記【NEW】

 

 

8位 劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD【NEW】

 

7位 コードギアス 奪還のロゼ 第2幕【NEW】

 

6位 映画 からかい上手の高木さん【NEW】

 

 

5位 劇場版ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉

 

 

4位 マッドマックス:フュリオサ

【確定】
動員:8万8000人
興行収入:1億5300万円

累計動員:38万人
累計興収:6億円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 帰ってきた あぶない刑事

【確定】
動員:10万4000人
興行収入:1億4800万円

累計動員:79万人
累計興収:10億円

 

2位 劇場版 名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)

【確定】
動員:11万9000人
興行収入:1億7000万円

累計動員:1025万人
累計興収:146億円

 

1位 劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:【NEW】

【確定】
動員:14万人
興行収入:2億1800万円

 

※随時更新中!!




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。