映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

10/24〜10/26 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2025年

2025年10月27日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『愚か者の身分』


『恋に至る病』


『ミーツ・ザ・ワールド


『おいしい給食 炎の修学旅行


『Mr.ノーバディ2


『ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス


『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式


『BTS MOVIE WEEK - 2019 BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ LONDON


『ONE IN A MILL10N

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 ミーツ・ザ・ワールド【NEW】

24位 劇場先行版 アニメ『ゴールデンカムイ』札幌ビール工場編【前編】

 

23位 BTS MOVIE WEEK - 2019 BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ LONDON【NEW】

22位 THE FIRST SLAM DUNK 2025 in cinema

21位 ひゃくえむ。

20位 映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!

19位 ブラック・ショーマン

18位 おーい、応為

17位 Mr.ノーバディ2【NEW】

16位 沈黙の艦隊 北極海大海戦

15位 死霊館 最後の儀式

14位 アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-

13位 恋に至る病【NEW】

12位 愚か者の身分【NEW】

11位 8番出口




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 ストロベリームーン 余命半年の恋

【確定】
累計動員:18万1000人
累計興収:2億3600万円

 

9位 おいしい給食 炎の修学旅行【NEW】

【確定】
動員:6万100人
興行収入:8900万円

 

8位 ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス【NEW】

【確定】
動員:6万1100人
興行収入:9700万円

 

7位 国宝

【確定】
累計動員:1179万9900人
累計興収:166億5100万円

 

6位 ONE IN A MILL10N【NEW】

【確定】
動員:7万8000人
興行収入:1億1500万円

 

5位 新世紀エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に

【確定】
動員:7万9000人
興行収入:1億2500万円

 

4位 もののけ姫

【確定】
動員:10万9100人
興行収入:2億4500万円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

【確定】
動員:11万9700人
興行収入:1億9600万円

累計動員:2554万5200人
累計興収:371億1400万円

 

2位 秒速5センチメートル

【確定】
動員:15万8000人
興行収入:2億2200万円

累計動員:102万1000人
累計興収:14億2800万円

 

1位 チェンソーマン レゼ篇

【確定】
動員:25万4000人
興行収入:3億9900万円

累計動員:469万300人
累計興収:71億7900万円

 

※随時更新中!!




 

その他映画興行収入ランキング!

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ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

ロマンティックキラー

2026年1月6日

ほんとにジェットコースターに乗ってるみたいだった! 純太の笑顔に一目惚れ!

あん

観るたびに新たな感動がある

2026年1月6日

すべてがわかってからもう一度観ると、一つ一つの表情や仕草に意味があることがわかり、涙が止まらない。切なくてあたたかい、美しい映画。

あお

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。