映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/21〜6/23 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2024年

2024年6月24日

最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『映画 おいハンサム!!


『朽ちないサクラ


『九十歳。何がめでたい


『バッドボーイズ RIDE OR DIE


『銀魂オンシアター2D 一国傾城篇


『大室家 dear friends


『ザ・ウォッチャーズ

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!

今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 ミッシング

 

24位 「ツキウタ。」劇場版 RABBITS KINGDOM THE MOVIE

 

23位 コードギアス 奪還のロゼ 第2幕

 

22位 数分間のエールを

 

21位 関心領域

【レビュー】映画『関心領域』の感想・評価・口コミ・評判

 

20位 オペラ座の怪人 4Kデジタルリマスター

 

19位 ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ【NEW】

 

18位 大室家 dear friends【NEW】

 

17位 BTS: Yet To Come in Cinemas

【レビュー】映画『BTS: Yet To Come in Cinemas』

 

16位 BELIEVE 日本バスケを諦めなかった男たち

 

15位 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦

 

14位 ブルー きみは大丈夫

 

13位 マッドマックス:フュリオサ

 

12位 銀魂オンシアター2D 一国傾城篇【NEW】

 

11位 映画 からかい上手の高木さん

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 朽ちないサクラ【NEW】

 

 

9位 劇場版ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉

 

 

8位 ザ・ウォッチャーズ【NEW】

 

7位 劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:

 

 

6位 帰ってきた あぶない刑事

【確定】
累計動員:101万2000人
累計興収:13億8000万円

 

5位 映画 おいハンサム!!【NEW】

 

 

4位 劇場版 名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)

【確定】
動員:8万2000人
興行収入:1億1600万円

累計動員:1052万人
累計興収:150億円

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 バッドボーイズ RIDE OR DIE【NEW】

【確定】
動員:10万人
興行収入:1億5400万円

 

2位 九十歳。何がめでたい【NEW】

【確定】
動員:11万8000人
興行収入:1億4800万円

 

1位 ディア・ファミリー

【確定】
動員:13万9600人
興行収入:1億9700万円

累計動員:46万7000人
累計興収:6億3900万円

 

※随時更新中!!




 

 

その他映画興行収入ランキング!

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ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。