映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

12/27〜12/29 映画興行収入・動員数ランキングTOP25!2024年

2024年12月30日




最新の映画興行収入・動員数ランキングTOP25だよ!みんなの注目作品は何位かな?

今週の注目の新作映画


『ソニック × シャドウ TOKYO MISSION』


『ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い


『映画 イナズマイレブン総集編 伝説のキックオフ


『私にふさわしいホテル


『勝ち切る覚悟 ~日本一までの79日~

映画を観た感想をたくさん投稿して一緒に盛り上げてくれたら嬉しいな!




今週の映画興行収入ランキング25位〜11位!

25位 室井慎次 敗れざる者

 

24位 TVアニメ「BanG Dream! Ave Mujica」#1~#3 劇場先行上映【NEW】

 

23位 クレイヴン・ザ・ハンター

 

22位 六人の嘘つきな大学生

 

21位 侍タイムスリッパー

 

20位 うちの弟どもがすみません

 

19位 MARINES DOCUMENTARY 2024 自分たちを超えてゆく。【NEW】

 

18位 映画 イナズマイレブン総集編 伝説のキックオフ【NEW】

 

17位 レ・ミゼラブル デジタルリマスター/リミックス【NEW】

 

16位 劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK

 

15位 室井慎次 生き続ける者

 

14位 私にふさわしいホテル【NEW】

 

13位 中島みゆきコンサート「歌会VOL.1」劇場版【NEW】

 

12位 ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い【NEW】

 

11位 正体

 




今週の映画興行収入ランキングTOP10!

10位 勝ち切る覚悟 ~日本一までの79日~【NEW】

 

9位 ソニック × シャドウ TOKYO MISSION【NEW】

 

8位 【推しの子】-The Final Act-

 

7位 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂

 

6位 聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメン VS 悪魔軍団~

 

5位 劇場版ドクターX

 

4位 劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師

 




🥇🥈🥉今週の映画興行収入ランキングTOP3!🥇🥈🥉

3位 ライオン・キング:ムファサ

【確定】
動員:18万7000人
興行収入:2億6800万円

累計動員:62万人
累計興収:9億円

https://youtu.be/JcTQnMwEtg0

 

2位 モアナと伝説の海2

【確定】
動員:33万2000人
興行収入:4億3300万円

累計動員:237万人
累計興収:31億円

 

1位 はたらく細胞

【確定】
動員:42万7000人
興行収入:5億8100万円

累計動員:202万人
累計興収:27億円

 

※随時更新中!!

 

 




 

その他映画興行収入ランキング!

ー 最新週間ランキング ー

ー 俳優別興行収入ランキング ー

最新みんなのレビュー

いつか必ず訪れるその日の為に

2026年2月8日

たくさん泣いたけどどれも最後は温かい気持ちになるし、前向きになれる。

誰しもがいつか必ずお別れする日がくる。

その時にそっと寄り添ってくれる、そんな心のお守りの様な希望が持てる作品です。

多くの人にぜひ見てもらいたい。

どのキャストもほんとに素晴らしい!

りんご

優しさに包まれて

2026年2月7日

寂しくも悲しくもあるのに優しさに包まれて「ほどなく、お別れです」というタイトルが心に響きます

全キャストの演技は素晴らしいです

目黒蓮さんが演じる漆原さんは芯から漆原さんでした

納棺師の所作、葬祭プランナーの先輩、自身の回想シーン、どのシーンも漆原そのものだったと感じました

めめかず

優しさに満ちた作品です。

2026年2月7日

原作を読んでから劇場にいきました。原作の世界観をそのまま目黒蓮さんと、浜辺美波さんが演じられていて細かな心情の描写がとても上手くて、漆原と美空そのものでした。他ののキャストの皆さまの演技も素晴らしく悲しみや悔しさそして光を見出していく姿に自然と涙が溢れてきました。大切な人との別れは辛く悲しいものだけど

ほんの少しのお別れでまた会うことができる

そう思わせてくれる 優しくて温かい作品でした。また観に行きます。

なっつ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。